英語を英語で理解する回路をつくる「英語→日本語」の順番



スピードラーニングのCDは、英語のあとに、対応する日本語が流れます。
この順番が実は大事!

日本語が先だと、どうしても日本を訳して英語にしようとしちゃうんですって。
もし、「今日はいいお天気ですね」という日本語が先だったら・・・・
「英語だと、Today is・・・・・であってるのかな?」と考えながら次の英語を待っちゃいそう。

先に英語を聞くことで、英語を英語のまま理解。
そのあとの日本語を聞いて、自分の聞きとった英語の内容があっているか確認するわけです。
この順番なら、「過去形だから・・・」とか「進行形にするのかな?」とか考えずに英語を聞けますよね♪

聞いているうちに、そういう文法を意識しなくても、英語の感覚であってるか間違っているか分かるようになってくるんだと思います。
わたし達だって日本語を話す時に文法なんて考えてないけど、過去形とか未来形とか使い分けてますもんね。

「英語→日本語」はなんとなくそうなってるわけじゃなく・・・・
聞いているうちに英語の勘がやしなわれてくる、考えられた順番だったんです。






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『スピードラーニング英語』

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